日記・コラム・つぶやき

今日のライオンの親子

 181126いつの間にか,新しいコーナーができつつあります。職員室前のこの小さな棚と,このブログです。
 今日は,消毒液の容器まで使って,ハーメルンの笛吹き状態でした。おもしろいなあ。

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今日のライオンの親子(アケビとザクロ)

181121  よくネタが尽きないものだと感心する。最近は,近くに置いてあるものとのコラボも出てきた。今日は,子どもが持ってきて置いてあった秋の味覚・アケビとザクロの実とのコラボ。もうこの二つは水分が抜けちゃってしなびている。そろそろ捨てようと思っていたのだが…。

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今日のライオンの親子

181120  今日の親子は,なにやら会議中のようです。何について話しているのかな。

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今日のライオンの親子

181116  今日は,加賀人形のケースの上に乗っていました。立体的になった。

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ライオンの親子のフィギュア-

181026 数ヶ月前から廊下にライオンの親子のフィギュア-を置いておいたところ,毎日のように,その4匹の位置が変えられています。だれがしているのか分かりませんが,なんか,楽しそうなので,ときどき写真に撮っています。
 今日は,親がひっくり返されていました。おもしろい。
 もともと,魚類(メダガ・金魚)・両生類(イモリ)・は虫類(クサガメ)・鳥類(カナリヤ)などを飼っているのですが,残念ながら哺乳類だけがなかったので,代わりに置いておいたものです。

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珠洲市親子議会

180726 珠洲市親子議会というものを初めて傍聴した。もう10年以上前からやっているそうだが,これが始まった頃は,わたしは他町に勤めていたし,その後担任も持っていなかったので,そんな機会がなかったのだ。今年は,クラスの子が参加するということで,応援に行ったのである。
 14名の子どもたちは,それぞれ,自分の経験から考えたことを表明していた。ただ,みんな3分という質問時間を守っていなかったのではないかと気になった。要項には「質問3分,市著答弁3分」と書かれていたんだがなあ。
 あと,すべての質問に対して市長が答えていたので,ま,そんなもんかとは思うけど,他の課長さんが,出てくるってのもありかも知れない。あのただ座っているだけの課長さんたちは,大変だもの。

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鶴彬を学ぶ・生家跡

180624_01 鶴彬こと喜多一二(きたかつじ)は,高松町のこの家(写真)の向かいの家に生まれました。写真の家の場所は,一二が養子に行った伯父さんの家の場所だそうです。一二の生家は,道路を挟んだ向かいにあったそうですが,今じゃ,跡形もありません。
 鶴彬は,8歳の時に実父と死に別れ,母も再婚して妹だけ連れて東京へ行き,自分は,おじの家の養子となったのでした。
180624_02 この庭には,まだ,鶴彬とは名乗っていなかったころの初期の作品の句碑があります。
「可憐なる母は私を生みました」
 母への思いが表れた川柳です。
 喜多一二は,師範学校に進学したがっていたようですが,それは,叶いませんでした。
 わたしは,個人で回ったときに,ここへもちゃんと来ています。てっきり生家だと思っていましたけどね。

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鶴彬を学ぶ・浄専寺編

180623_01 反戦川柳作家鶴彬(つるあきら)のことを調べたのは,もうずいぶん前です。市販されている鶴彬の本は,手に入れられるやつは手に入れたつもりです。『鶴彬全集』もあるしね。
 今回,いしかわ総研が主催して鶴彬の生誕の地・高松町で学習会をするということで,これは勉強せねば…と思い,出かけてきました。
 講演の場所は,浄専寺というお寺さん。真宗大谷派の寺院のようです。
180623_02 このお寺の境内には,
「胎内の動き知るころ骨がつき」
の句碑があります。揮毫は,鶴彬の映画をほとんど手弁当で作ってくれた監督・神山征二郎氏。実は,来てみて分かったことですが,ここへは,以前自主的に来て写真を撮ったこともあります。
 まずは,境内に集まり,本日の日程を確認しました。

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思ったより大作だった…「民衆を導く自由の女神」

180510 大塚国際美術館の話題は,これで最後にします。
 今日,紹介するのは,作品番号571の「民衆を導く自由の女神」です。
 この絵は,日本人なら誰でも一度は教科書か資料集で見たことがあると思います。私はもっと小さい絵だと勝手に思っていたので,この迫力にはビックリしました。神さんもビックリしています。

 入場料が3240円もしますが,連休中ということもあり,大変多くの人で賑わっていました。駐車場も遠くに止めさせられ,バスで送迎してもらいました。通常なら午後5時までですが,この日は6時まで延長されていて,午後からでしたが,わりと見ることができました(それでも,最後の方はかけ足でした)。
 いやー,ホントにすごいモノを作ったなあと感心しました。

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道の駅で見つけた一言

Img_5649_480x640 小浜市の道の駅で,こんな言葉を見つけました。
 やはり,夫や父が絡んだ言葉は,一度目に入ると頭の隅にくっついてはなれません。
 「○○の母」「○○の父」と言って思い浮かべる言葉って,どんなものがあるかな…と考えてみました。
 が,私の頭に浮かんだのは「ウルトラの父」だけでした。

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