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住吉燈台と船町港跡

171013_01 大垣の観光ネタをつづけます。
 「奥の細道むすびの地記念館」のすぐ前を「水門川」という小さな川が流れています。芭蕉は,この川にある船町港から,船で桑名まで下ったことがあるそうです。
 そういういわれのある水門川の船町港跡地に住吉燈台(下の写真)と木舟があります。両岸のサクラの木の枝が川面に覆い被さるようにしていて,なかなか風情のある雰囲気です。
171013_02 こういう燈台は,いつだったか,どこかで見たような…と思い,このブログを調べてみたところ…。
 そうそう,やはり岐阜県にある「川湊燈台」というのがありました。こちらの方は,長良川という大きな川にありました。昨年見てきたんでした。
http://suzutano.tea-nifty.com/blog/2017/05/post-9ebc.html

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