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ゴミ袋熱気球に挑戦

 

1502104年生の理科「もののあたたまり方」の最終回。
 ゴミ袋を使って,熱気球を作ってみました。
 ゴミ袋の厚さは,0.015mm。これ以上厚いと,重くて,揚がってくれません。
 今回は,ゴミ袋の口を小さくして,ドライアーを使って温かい空気を送ってみました。
 体育館では,1年生が体育をしていましたが,いっしょになって,揚がっていくゴミ袋を見ていました。面白いなあ。
 ただ,2~3mしか揚がらないチームもあったので,もう少し,薄いものを探すか,温かい空気が漏れないような工夫をしたいです。

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コメント

kawa様
 以前,私も「アルミカップにアルコール」でやっていましたが,やっぱり,天井に行ってから傾いたりするのが怖いんです。火のついた脱脂綿が落ちてきたこともありますし…。だから,今回は,ドライアーでやってみました。天井まで行かないのが,迫力に欠けますが,迫力だけじゃ,危ないですものね(^O^)

投稿: 珠洲たの管理人 | 2015年3月 2日 (月) 06:03

昔々わたしも体育館でやったことがありました。
ホントの熱気球(アルコール)にしたので,ちょっと危険だったことを思い出しました。
天井に当たって,傾いて,火が・・・。
いまこんなことをやったらかなりまずいですね^^;

投稿: kawa | 2015年3月 1日 (日) 22:05

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