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県教育センターのビオトープ

140626 県の教育センターへの出張。今年は,時々行く事になりそうです。
 さて,そのセンターの裏に,ビオトープがあります。私は,このセンターの裏に行くのは初めてでした。けっこうしっかりしたビオトープで,色んな生きものがいました。
 池のまわりを歩くと,トノサマガエルが,驚いて池の中に飛び込んでいきます。30㎝に1ぴきはいるような感じです。
 140626_02赤いトンボも飛んできました。ちょっとふわふわしていてきれいです。モリアオガエルも来ているそうです。ま,すぐ裏山には,熊が出たという話もあるくらいですから,もともといろんな生きものがいるんでしょうね。

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散歩の帰りに収穫(^^;)

140621 休日は,少し長めの朝の散歩。今日,はじめて通った畑の横の道。途中でUターンして引き返すと,袋を持ったおばあさんが待っていました。
「これ,持っていって。ジャガイモはまだ早いけど…。レタスもとうが上がり始めていて…。」
といいながら,わたしたちに袋いっぱいの野菜を下さいました。
 ここは,もと田んぼだったけど,耕地整理をしてから畑にしたのだといっていました。
「私は一人暮らしだから,みんなに上げているんです。」
だって。だから,ありがたく頂いてきました。
 田舎は,いつも,こんなんです。

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今日もまた,6年生が…

 今日の放課後,5時30分頃,理科室で教材作りをしていると,6年生の女の子が,いきなり入ってきて,
「せんせい,海に,オタマジャクシがいたよ。」
と言って,小さなペットボトルに入ったオタマジャクシを持って来ました。水のにおいを嗅ぐと,確かに海のにおいがします。
「家の裏の海にいました。わたし,バスケットがあるから行くね。」
と,なんとも味気ない会話だけで,理科室から去って行ってしまいました。
140620 詳しいことも聞けずに…。
 職員室に戻ると,「さっき,○○さんが会いに来ていましたよ」とのこと。「はい,ちゃんと会いました」と私。「6年生の女子が,先生に見せようと,わざわざペットボトルに入れてオタマジャクシを持ってくるなんて,すごいねえ」と年配の先生。そう言われてみれば,そのとおりです。
 このオタマジャクシたちは,なんからの原因で,田んぼから出て来て汽水域に流れ込んだのかも知れません。おそらく,月曜日には,みんなおなくなりになっているかも。
 このように,子どもたちから刺激を受けて,たのしい毎日であります。

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ここんところ…先生,あのね…

140618 学校で,生きものクイズのようなことをしています(写真を掲示して,名前を当ててもらっている)。
 そしたら,最近,いろいろな子が,「先生,ぼく,カミキリムシを見ました」とか,「私はワカバグモもベニカミキリも見ました」とか,「こんなのが,学校にいました。写真に撮って,クイズにしてください」とか,言ってくるようになりました。ほとんど,140618_02毎日のように,誰かが,私に「虫」について話しに来てくれるんです。これ,1年生から6年生まで,です。
 我ながら,すごい効果で,ビックリしています。
 右の写真の昆虫は,いずれも,今日のお昼から放課後にかけて,子どもたちが,職員室の私の所まで来て,140618_03「こんな生きものがいたから,写真に撮って」と言ってきた虫たちです。
 カミキリムシは,3年生。ナガゴマフカミキリかな。
 テントウムシの幼虫のようなものは,1年生の朝顔の葉にいたヤツ。
 さいごの,コガネムシの仲間のようなのは,3,4年生が,持って来ました。触角が特徴的だけど,まだ,名前はわかりません。

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太刀魚とカワハギのキモあえ

140618_2 今日,お魚屋さんでお刺身を購入。勧められるままに,太刀魚とカワハギのキモあえをもらった(右のお皿の上に乗っているのがカワハギの肝)。太刀魚は,ちょっと歯ごたえがあって,美味しいし,カワハギのキモあえは,まさに旬じゃないと美味しくない。
 神さんは,「キモあえなんて…」と嫌がるかと思いきや,わたしよりも,バクバクと食していた。「わたし,酒は飲まないけど,酒のつまみは好きなの」だって…。同級生から頂いた立山を飲んで,なかなかいい夕食でした。
 日本海のそばに生まれてよかったよ。

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理科室での休み時間

140617 写真の子どもたちは,理科室の休み時間の様子。
 みんな,何かをして遊んでいますね。
 実は,子どもたちには,
「チャイムの前に,理科室に来ていて下さい。」
ってお願いをしてあります。チャイムが鳴ったらすぐに授業を始めたいからです。そうしないと,特別教室での授業は,確実に遅れて始まってしまいます。それがもったいないんです。
 でも,休み時間に来ても,ヒマなだけなら,かわいそう。走り回られても困るし…。
140617_02 そこで,担任のときに教室に置いておいた,ちょっとしたパズルを,今年は理科室に常備してみました。
 「立体組み立てパズル」「モルQ]「どうぶつしょうぎ」「3ならべ」「ごん太」など。使い方は,いわなくてもやり始める子もいるし,聞かれたら教えて上げています。いまじゃ,理科室で休み時間を過ごすために,休み時間のはじまりのチャイムと同時に来たりします。おもしろいなあ。
 ただ,やっていたパズルを片付けるのに,少し時間はかかります(^^♪

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ついに一眼レフまで持ち出して…

140615 いきなりですが,一眼レフは,数年前から持っています。
 娘の結婚式と,金環日食の撮影をしようということを口実に,手に入れたのでした。で,これまで,大きな旅行などの時には,持ち歩いていたのですが,普段は,専用のバックの中に入ったままでした。だって,ここんところ,性能がどんどんよくなっているコンデジで充分ですからね。
140615_02 が,しかし,ここ2か月ぐらい昆虫の写真を撮りだしてからというのも,だんだん,もっと良い写真が撮りたくなってきて,ついに,昨日,一眼レフも登場しました。
 それで,今日,うちの池にきたイトトンボとカエルを撮影してみました。
 イトトンボは,結構,大きく撮れます。コンデジでは,これだけ近づけませんからね。300mmの望遠で撮ってみました。トノサマガエルも同様です。140515_03このイトトンボ,見ているだけではわかりませんでしたが,パソコンで大きくして見てみると,どうもモノサシトンボのオスとメスのようです。青いのがオスで,茶色いのがメスじゃないかと思うのです。
 元はと言えば,犬の散歩のついでに撮影していた昆虫写真でしたが…いったい,今後は,どうなることやら。

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団結小屋にあった「檄文」

140614 今日,平和行進のために,志賀町赤住の団結小屋に行って来ました。ここに来るのは,もう,何年ぶりでしょうか。ほんと,懐かしいです。原発が建つ前にも来たことがあるし,建ってからも,核燃料の搬入の際,早朝にもかかわらず,抗議に来たような気がします。もう,いつだったかの記憶は,あやふやですがね。
 平和行進の事前集会は,この小屋の前で行われたのですが,わたしは,マイクの声を聴きながら,小屋の中に入ってみました。きれいに整とんされた部屋の壁には,昔の「檄文」が貼ってありました。そのなかには,「石川県教組青年部」というものもありました。その「檄文」の署名を見ると,今は,校長になっている人や議員になっている人,私と一緒に勤めている人もいて,ほんと,時代を感じました。今から,25年以上前のものです。ずいぶんと時間が経ちました。
 私にとっての反原発運動は,大学時代からですが,それにしても,原子力村の力は,強いです。またまた,再稼働を目指していますからね。いいかげん,目を覚ましても良いのですが,最終的には,「金儲け」と「核兵器の保持」が目的ですから,やめられないんですね。
 そうそう,FBの友だちから,こんな,CMを教えてもらいました。台湾の画像のようです。
http://youtu.be/DGdt7PVI-vo

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ヒメゲンゴロウ

Himegen 今朝,校舎外へタバコを吸いに行った同僚(校舎内は,全面禁煙なので,外に出て喫煙するんです。かわいそうな世の中だ)が,職員室の窓から,
「先生! 水たまりにゲンゴロウみたいなのがいます。」
と教えてくれました。
 昨日一日降り続いた雨でできた運動場の水たまりに小さな甲虫がいたんです。
 さっそく,捕獲してもらい,近くにあった鉢植えの水受け用のお皿に入れて見てみると,どうも,「ヒメゲンゴロウ」のようです。ちょこまかちょこまか動く姿は,とても可愛かったです。
 臨時にできたこんな水たまりにもいるなんて…ゲンゴロウにも,ちゃんと羽があるという証拠ですね。

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久しぶりの雨

 朝から,久しぶりの雨が降った…と思って喜んでいたら,ちょっと降りすぎ。池の水があふれそうになっていてビビった。
 それでも,植え替えたばかりのヘチマには,ちょうどよい雨だし,うちのゴーヤやキュウリも,心なしか,勢いよく背丈を伸ばしている。
 やはり,雨の季節には雨が必要だね。
140612 先日,ミカンの木にいたアゲハの幼虫を3年教室にもって行ってあげた。つぎの日には,緑色の幼虫に脱皮していた。さらに,町探検で1年生が見つけてきた2ひきが加わり,3匹に。今朝,ミカンの葉っぱは,あっという間になくなってしまい,あわてて,近所に住む職員の家からもってきてもらった。雨にもかかわらず…。
 本当に食欲旺盛な奴らだ。サナギになるのはいつ頃だろう。夏休みまでには,羽化してくれればいいな。

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シリアゲムシと羽化したてのトンボ

Yamatosiriage 先日,お寺での作業の際に,裏の池の傍で変わった昆虫を見つけたので,今朝もいるかと,ちょっと境内に入って見てきました。
 この昆虫は,シリアゲムシ目のヤマトシリアゲという昆虫のようです。止まったときにおしりを上げて止まるんで,こんな名前が付いたようです。なんか,ファンになってしまいました。図鑑を見ると,模様もそっくりだし,ほぼ間違いないでしょう。ただ,横から撮ったときの画像のピントがぼけているので,もう一度,おしりを上げている写真を撮りたいと思ったのです。
 でも,今朝は,残念ながらいませんでした。
140611 で,かわりに,池のそばで,羽化したてのトンボとヤゴのからがありました。すぐ傍までデジカメを近づけても,逃げようとしません。オニヤンマのような模様ですが,オニヤンマよりも小さく見えました。
 こんな決定的な瞬間を,こんなに至近距離から撮れて,満足満足。

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テントウムシの幼虫とサナギ

140610 やっと,写真に撮ることができました。テントウムシの幼虫とサナギです。
 この幼虫は,日曜日,お寺の竹垣製作の際に,お寺さんのしだれ桜の枝にいました。ポケットにはデジカメを忍ばせておいたので,撮ることができました。
 また,サナギの方は,今日,学校のとなりの人の家の庭木に5ひきほどできていました。140610_02今日の昼に,偶然見つけたので,夕方,撮りに行きました。これって,どれくらいでテントウムシになるのでしょうか? 途中からでもいいから,育ててみたいものです。
 これらの生きものは,たぶん,今までも私の視界の中にあったはずなのですが,全く気づくことなく来ました。今回は,4月来の昆虫目(め)が育ってきたので,いろいろと目に入るんですね。

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ハムシとゾウムシ

140609 今朝の散歩で遭遇した2種をご紹介。
 上の昆虫は,たぶん,ハムシの仲間。全身瑠璃色で,なかなか鮮やか。でもとっても小さくて,コンパクトデジカメではなかなかピントが合いませんでした。
 下は,交尾中のゾウムシです。ゾウムシは,何度か出会ったのですが,ピントを合わせている途中に,ころりと下に落ちるんです。死んだ真似でもしているのかな。140609_02それで,今までは,写真に収めることができませんでしたが,今回は,お取り込み中だったので,うまく撮れました。それでも,ピントは甘いですが…。私が図鑑で見る限りは,カツオゾウムシという昆虫に一番近そう。

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竹垣とアマガエル

140608 日曜日は,午前中から,お寺の竹垣作りなどに精を出して,お昼から,自分にご褒美でアルコールを頂き,夕方までうたた寝してしまいました。
 なんという1日でしょう(^^;)
 夕方,チョコと散歩。チョコに,新しくできた竹垣を見せて,自己満足。このあたりは,草ぼうぼうで,歩くこともできなかったので,チョコにとっては,初めての散歩ロードです。
140608_02 家の裏のゴミ箱へチョコの「う○ち」を捨てに行くと,土間にある竹で編んだちりとり(竹み)にアマガエルがちょこんと座っていました。しつこく追いかけて,写真撮影。
 そろそろ梅雨本番。散歩も辛くなるなあ。

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ニシノカワモズク

 久しぶりに田植えを体験しました。疲れた~。
140607 さて,その里山里海自然学校の田植えの帰り,めずらしい生きものを見せてもらいました。
 タニシの体に付く「藻」です。その名は「ニシノカワモズク」というそうです。拡大すると,まるで数珠のように見えました(写真は自然学校の赤石さんに撮ってもらいました)。正確には,タニシの体に何かの藻が付いて,その藻に付くのがこのニシノカワモズクなんだそうです。海のモズクも「藻に付く」から「モズク」ですからね。
140607_02 この藻が発見されたのは,日本でも3カ所目だとか。
 こんな風にネットに載せると,またまたよからぬ方たちが押し寄せそうで,心配です。だから,場所は,特定しません。

北國新聞の記事…http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20130201104.htm

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何度やっても緊張する実験

 6年生と《燃焼》をやっています。この授業書の第1部では,「金属がもえると酸素と結合して酸化物ができる」ということを,何種類かの金属の燃焼を通して,理解してもらえるようになっています。
 さて,その中の実験で,何度やっても緊張するものがあります。
 それは,「酸素のみ(になっているはず)のフラスコの中で金属を燃焼させる」「酸素が金属にくっついてしまったことを,真空に近くなったフラスコの中に入ってくる水で見る」という実験です。
140606 で,どんな心配があるかというと,フラスコに中には,十分な酸素を酸素ボンベから入れるんですが,それがちゃんと入っているかどうかが,まず,心配です。フラスコはぬらすわけにはいかず,水上置換で集めるわけじゃないので,酸素がしっかり入っているかどうか目に見えないんです。いちおう,線香の煙と置換していますが…それでもやはり心配。
 そして,次に,入れた金属がしっかり燃焼してくれたのかどうか…です。
140606_02_2 さらには,フラスコの密閉性です。なんどか使っている「ゴム栓・ゴム管セット」なので,劣化しているかも…と,思うのです。
 で,今までには,一度も失敗したことはないけど,やっぱり,終了するまでは,緊張するんです。
 今回も,討論が終わり,フラスコが充分冷えて,ピンチコックを開けました。
 子どもたちの目は,フラスコに吸い付けられています。
 すると…。無事,ドドドドド~っというすごい勢いで,水がフラスコの中に入ってきました。よかったよかった。
 同様のことを理解させるためには,他にも実験方法はあるのですが,このやり方は,子どもたちの驚いた目の輝きがステキなので,やめられません。緊張する分,達成感もあるしね。

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ミツバチが大忙し

140605 ここんところ,ミツバチの羽音がすご~く聞こえてきます。
 まずは近所の庭先にあるミカンの木です。とっても良いにおいがしていますが,大小様々なミツバチが朝早くから夕方遅くまで集まっているようです。
 また,山の斜面に咲いている図のような花にも,たくさんのミツバチが集まってきて,大きな音を立てています。彼らは,ど140605_02こへ帰っていくのか,巣も見たいのですが,出会ったことはありません。プーサンみたいに,木のうろにでも作っているのでしょうか。

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海辺の植物・ハマヒルガオ

Hamahirugao うちのすぐ近くに海があるのですが,その海岸にも,独自の植物が育っています。子どもの頃から余り変わらない植生のような気がします。
 その中で,私がちゃんと名前を知っているのは「ハマヒルガオ」ぐらいです。これは子どもの頃から知っているのですが,本当かどうかは,あやしいです。そこで,図鑑を見ると,合っていました。よかった。
140604 下の写真の植物は,よく分かりません。こんな実がなっていて,これも,小さいころからよく見ていたような気がします。

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ハシボソガラス

140603 日本で「カラス」というと,ハシボソガラスとハシブトガラスの2種類のことを指すらしい。
 となりの畑にエサをついばんでいるところをうちの愛犬がじHasiboso~と見ている。当のハシボソガラスの方は,「これるもんなら来てみろ」と言わんばかりで,金網に近づいてきます。ほんと,カラスはカシコイです。
 屋根の上には,木の枝を加えたカラスが…これも,ハシボソガラスでしょう。なんども,枝を加え直しながら,飛んでいきました。几帳面なやつです。
 Hasiboso_02ハシボソガラスは,ハシブトガラスよりも,嘴がスマートで,頭もスマートです。

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カメムシとアカハネムシ

Himehosikamemusi 今日の昆虫は,次の2種。
 上の写真は,昨日の夕方見つけたカメムシの仲間。ヒメホシカメムシというものに間違いないだろう。くさいにおいを出すのかどうかは分からない。なかなかきれいな模様を持っているカメムシさん。
 下の写真は,4月に撮ったものです。
 今日,新しく手に入れた『甲虫』という図鑑で調べたら,Akahanemusiアカハネムシという昆虫のようです。(実は,以前にも,ちゃんとこの種のことを教えてもらっていたようですが,私の記憶が…(^^;))



 

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尺取り虫発見!

 140531_01運動会の準備も終わり,そろそろ校舎に入ろうかと思ったら,子どもたちが「尺取り虫がいる」と騒いでいた。校庭にある藤の木に,まさに,寸法を測りながら進んでいる虫が1ぴき。ゆっくりゆっくり進む姿は,なかなか可愛い。
 よく見ると,前の方にある6本は,なんとなくちゃんとした足140531_02のようだが,うしろのやつは,足と言うよりも吸盤っぽくみえる(Wikipediaには,この後ろ足のことを「疣足」ってかいてありました。この漢字の読み方もわからん(^^;))
 尺取り虫には,いろいろいるけど,いずれもシャクガというガの幼虫です。

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