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新しい一太郎を買おうか…

 2月と言えば,一太郎の新作の発売日です。なぜか,毎年,一太郎の新バージョンは2月上旬の発売なんです。
 一太郎は,5か6くらいの時からのおつきあいで,ほんと,長いです。一太郎を使っていると,もうワードなんて使いにくくてたまりません。
 以前は,毎年,バージョンアップをしてきましたが,最近は,2年に1度にしています。今年がその2年目です。自宅からもXPが消えて,ディスクトップが7と,ノートが8.1となりました。ここらで,新しくしようかなあ。
 Kindle用の書式で保存できる機能があるようだし(もっとも,ワードなら,そのままでもkindle用に変換できるのだが),ますます使い勝手がよくなりそうです。
 一方,いつも一緒に購入する花子は,ほとんど使ったことはないんです。だから,使い方も忘れちゃいます。もうちょっと花子を有効に使いたい物だと思ってはいるのですが。たぶん,便利なんだろうけど…。
 とにかく,毎日,学級通信を書いているので,一太郎を触らない日はないくらいです。
 私が一番お世話になっているソフトが,一太郎です。そうそう,メールソフトも,Shurikenでした。ジャストシステム様々ですね。ラベルマイティだって,月に1度は使うし。
 だから,やっぱり,予約しようっと。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

 一太郎は,たしかに汎用性がありませんね。
 でも,「一太郎ビューア」もあるので,わたしの作った文章は,職場でもちゃんと見れます。最近は,PDFに変換するという方法もとても簡単ですしね。
 ま,定型文書なんかだと,ワードの一人勝ちです。
 Kindleに送るのにも,ワードなら,Kindle用に変換してくれますが,一太郎などはそうはいきませんからね。
 でも,そんな不便さを押しても,Atokの賢さと一太郎との連係プレイは、私の文章作りには欠かせません。

投稿: 管理人 | 2014年2月 3日 (月) 22:00

なぜかではなく、タイミングをズラすことで、注目を集めるという狙いの計画ですね。
日本では、年度に重きがおかれ3月、9月が、その準備期間・改編期となりますが、多くのコンテンツが乱立することが既に業界では周知の事実であるため、そこを避けるために、そのような日程が組まれます。


一太郎は、さすが国内メーカーであることもあって、非常に使い勝手・操作感は、感覚的に近いものがありますが、互換性の悪さは指摘せざるを得ません。
一から十まですべて自ら作るならともかく、あらゆる人と共有しさまざまな環境に応じるとなると、なかなか歩調が取りにくい側面もあるので、難しさを感じます。

特に公の公文書の大半がOfficeで作られている状態では隙間産業的でなかなかとっつきにくい部分がありますね。

投稿: salir | 2014年1月31日 (金) 23:35

のむさんへ
人それぞれかも知れませんね。
もう,長いこと使っているので,他のメールソフトを見ることもありませんので,比較はできないです。

投稿: 管理人 | 2014年1月31日 (金) 21:06

私も一太郎派ですが、shurikenは使ったことがないです。使い良いですか?

投稿: のむ | 2014年1月31日 (金) 20:56

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