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巨大な日時計(明石)

130329 引っ越しの帰り道,第二神明の明石SAに降りて兵庫県のお土産を物色。初めて降りるパーキングなので,お土産以外にも何があるのかとても楽しみ。
 売店の裏に回ると,大きな日時計が置かれていました。
 白と黒の花崗岩とステンレスの棒?でできた大きなモニュメントです。回りにも椅子のように花崗岩が置かれており,その上にローマ数字が書かれていました。これが時計の時刻盤の代わりです。
 この日時計が,どれくらい正確なのかは分かりません。が,写真の頃は2時40分頃だったので,まあまあ正確なんだと思います。説明の看板には「日時計の針(柱)と時刻盤は春分の日(秋分の日)を基準にして配置しています」とありました。ということは,それ以外の日は,ずれが大きくなると言うことなのでしょうか。
 自分が日時計の仕組みをよく分かっていないことに気づいて…なさけない…単なる影の話なのに…分かりやすく説明できない…(>_<)。

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