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保津川下り・その2

100507  保津川下りの続きです。
 川って,急流と穏やかな所が交替交替で出てくるんだなと感じました。分かっていたことだけど,改めて…。
 急流と言っても一番長いもので約200メートル。他のはちょっと段差があったり,カーブだったりするだけで,怖いことはありません。それでもスリルはあるし,水はかかるので,川下りを十分楽しむことができました。
 カメの次に迎えてくれたのは,サギでした。船頭のオジサン曰く…

100507_02 「あの鳥には気をつけてください。下手につきあうとだまされます。」
だって…。前に坐っていた子どもには通じなかったようですが。
 途中の岩にはいくつか名前がついています。ま,そう言われてみれば,そう見える…というようなものですが。

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